top of page

第5回計算社会科学会大会(CSSJ2026)にて、ソーシャルサポートの伝播を数理モデルで説明した研究(責任著者はサイバーエージェントの高野雅典先生)が大会優秀賞を受賞しました。

  • 8 時間前
  • 読了時間: 1分

2026年3月2日(月)~4日(水)に開催された計算社会科学会大会において、「オンラインコミュニティにおけるソーシャルサポートの長距離伝搬:べき減衰の実証と数理モデルによる説明」という我々の発表が大会優秀賞を受賞しました。

本研究は、サイバーエージェントの高野雅典先生、徳島大学の横谷謙次、東京大学の中条雅貴先生、鳥海不二夫先生との共同研究によるものです。

本論文では、オンラインコミュニティ内におけるソーシャルサポートがどのように遠距離まで伝搬していくのかを、数理モデルを用いて説明しています。


論文として公表されたらまたお知らせします。




P2-008 オンラインコミュニティにおけるソーシャルサポートの長距離伝搬:べき減衰の実証と数理モデルによる説明 (高野雅典, 横谷謙次, 中条雅貴, 鳥海不二夫)




 
 
 

コメント


Featured Posts
Recent Posts
Connect
Search By Tags
  • Google+ Social Icon
  • Facebook Social Icon
  • LinkedIn Social Icon
  • Twitter Social Icon

連絡先

​横谷謙次

yokotaniresearch[アット]hotmail.co.jp

[アット]は@にご変更下さい。

  • X
  • Instagram
bottom of page