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修士2年の前田詞緒さんと修士1年の井原奈桜さんが日本認知行動療法学会第49回大会@札幌で研究成果を発表します。

修士2年の前田詞緒さんは10月9日(月) 13:00~13:45 にて「心理面接時におけるギャンブラーと面接者間の表情の同期性と治療同盟の関連の検証」というポスター発表を行います。


修士1年の井原奈桜さんは10月9日(月) 10:45~11:30にて「コミュニケーションロボットとの会話中の非言語的コミュニケーションが人の身体反応に与える影響-非言語コミュニケーションに着目した分析」というポスター発表を行います。


ご興味のある方は、日本認知行動療法学会第49回大会のポスター会場にいらっしゃっていただければ幸いです。


https://cs-oto3.com/jabct2023/program.html



なお、修士2年の前田詞緒さんは「認知行動療法のプロセス研究の最前線」という自主シンポジウムで指定討論もされます。こちらはオンデマンド配信ですので、いつでも視聴可能です。


更に、教員の横谷謙次は10月8日(日) 14:45~15:30にて「双極性障害及び躁/軽躁エピソードの検出:異常検知アルゴリズムを大規模ゲーム利用者に応用した研究」というポスター発表を行い、10月8日(日)16:30~18:00にて「臨床家がロボット、アバター、及びビッグデータと連携する方法」という自主シンポジウムも企画します。


当日、皆様と有意義な話し合いが札幌でできるのを楽しみにしております。



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